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特集_お役立ち_20180117-1
お役立ち 2018.01.17
第20回 子どもがいるお風呂の掃除道具、収納ってどうしてる?

小さな子どもがいる我が家。お風呂の掃除道具の収納方法に悩んでいました。
なぜなら、子どもが自由に立ったり、歩いたりするようになると、掃除道具に手が届くようになり、1歳半ぐらいの時はタオルバーに吊るして収納している掃除道具をツンツンしてみたり、2歳半になると吊るしてある長めの掃除道具が頭や体に当たるようになりました。手を伸ばせば、色んな掃除道具に触れてしまいます。
やはり掃除道具はキレイなものではないので、子どもが簡単に触れる場所に収納しておくのは嫌だなーと思っていて、ずっと気になっていました。が、毎回、浴室の外に収納するのは面倒だし、しかも乾かしてから収納するとなると更に大変!そして、何より我が家では、浴室外に掃除道具の収納場所がありませんでした。

そんなもやもやした悩みを解決してくれたのが「きれいに暮らす。」シリーズです。

特集_お役立ち_20180117-2

「きれいに暮らす。」シリーズは「使っている時も使っていない時もきれい」というコンセプトで開発され、機能性はもちろん、シンプルなフォルムにこだわった掃除道具です。きれいなデザインもさることながら、私にとっては「マグネットフック」で収納できるという点がポイントでした。

実は約6割のご家庭の浴室壁面にマグネットが使用できるそうです。最初は我が家の浴室にはどうだろう?と半信半疑でしたが、やってみるとちゃんとくっつきました。
ということで、掃除道具も「きれいに暮らす。」シリーズで揃えて一新しました。
マグネットを子どもの手が届かない高い場所へ設置し掃除道具を収納すると、お風呂に入っている時に子どもにあたることもなく安心です。しかもシンプルでスッキリした見た目なので、見えるところに収納しても、目障りではありません。
今まで掃除道具で占領されていたタオルバーも開放され、従来どおりタオルが掛けられるようになり使いやすくなりました。

「きれいに暮らす。」シリーズは、デザインがキレイな掃除道具ですが、マグネットで収納場所が自由自在に調整できるという点でも、小さなお子様がいるおうちにもおすすすめです。

*マグネットが使えるかどうか試してから購入することをおすすめします。

 

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